□□ RECRUIT 01 - 採用情報 □□
■募集の背景:
案件ありきで、条件にあったエンジニアを集めるのではなく
、
エンジニア視点で一人ひとりに案件をマッチングさせる方針を定めています。
実務でのエンジニア経験がない方も、長いブランクがある方も、
正社員として雇用させて頂き、世の中を支えるモノづくり案件をご紹介します。
■仕事の内容
自動車、ロボット、精密機器など、様々な業界の機械・機構・制御設計
【具体的には】
自動車、ロボット、産業/建設機械などの機械設計から評価、生産設備の立ち上げ、メンテナンスなど
【プロジェクトの一部をご紹介】
■自動車(HV・EV)の設計
■ボディーシェル(アッパー、アンダー、艤装)
■外装(パンパーグリル、ヘッドランプ、リアランプ)
■内装(インパネ、ピラーガーニッシュ、ドアトリム)
■シート(フレーム、樹脂)
■各種ロボット・産業装置の設計
■生産技術
■メカ設計(CATIA V5,,PRO-E,UG,SolidWorks,Auto-CAD)
他、世界有数の自動車メーカーでやりがいのある仕事が待っています。
■対象となる方
工高卒以上(高卒は実務経験者)※第二新卒者で理系学科出身者の未経験者も歓迎。経験者も歓迎・厚遇
【具体的には】
下記、経験を活かせます!(必須ではありません)
■自動車業界経験
■携帯電話業界経験
■家電業界経験
■医療業界経験
■機械CAD使用経験
■解析ソフトによる各種解析(熱・構造・流体・応用など)
【あなたの経験と活躍できるお仕事の例】
■自動車業界経験
→ハイブリッド自動車、電気自動車の設計
■携帯電話業界経験
→NAVIパネル等の筐体設計
■機械CAD使用経験
→幅広い分野の機械設計、設計補助
■産業用機械経験
→製造装置の機械設計、大型機器の設計、産業用ロボットの設計
■CAE解析ソフト経験
→自動車の構造解析、携帯電話のCAE解析
◎スキルや経験に自信のない方、ブランクがある方もお気軽にご相談ください。
□□ RECRUIT 02 - 派遣会社は不安? □□
FPSの基本は設計会社。社員は全員正規雇用で技術畑の職人です。
単純に人数がいれば良いのではなく、技術を売る為には人材が必要です。
その為、しっかりとした教育体制と風通しの良さに気を使い、【Only One】を育てています。
当社の人事グループが考える【Only One】とは、「自分らしさ」と定義しています。
「自分らしさ」ってなに?と思われるかもしれませんが、答えはありません!!
あえて言うのであれば、各個人の「アツき想い(※)」です。
その想いとは・・・
●周囲を巻き込み、何事にもトコトンこだわり貫く。
●現状に満足せずに、更なる高み求めて提案し続ける。
●チームワークを大切にしながらも、納得のできない事は遠慮せずに言う。
などがあります。
当社は、そんな「アツき想い(※)」を持った社員で支えられています。
そして、当社が未来へ向けて【Only One】を継承していく為に、「自分らしさ」を持つ新たな仲間が、もっともっと必要なのです。
是非、私たちと共にFPSの【Only One】となり、FPSの【Only One】を創造しましょう!!
※アツき想いの「アツき」は、「熱き」と「厚き」の両方の意味を表しています。
仕事に熱く、人情・人望・信頼に厚い社員でいよう、という想いが込められています。
□□ RECRUIT 03 - 先輩社員の声 □□
■実際に働いているメンバーに仕事の楽しさを聞いてみました
【深くモノ作りに携われます】
派遣先では、カーエレクトロニクスの最先端を担う開発設計に携わり、次世代自動車の全体像を把握できます。
単純に設計をしているだけよりもモノ作りに深く携わる事ができ、自分が作っているという実感があります。
【風通しがよく仕事がしやすいです】
・社員同士がフレンドリーな人間関係にある為仕事がしやすい(何でも相談し合える)環境だと思います。
・上司との距離が近く、相談や報告がしやすい為、仕事がとてもやりやすい。
・先輩・同僚も仕事に対して熱い方が多く、チームワークを発揮して仕事がスムーズに行う事ができるのはいいですね。
・定期的に親睦会があるので、日々の業務のリフレッシュになり、会社の仲間とのコミュニケーションがはかれます。
【作ったモノに対する想い】
ユーザーの使い勝手、乗り心地を考慮したシートで世界初の機構もあります。
それを手掛けた実感がモチベーションに繋がります。
【今後チャレンジしたい事】
・特許出願へチャレンジしたいです。
・今後必ず必要となる品質管理部署を立ち上げるメンバーになり、自社ならではの品質管理体制を1から作り上げたいと思っています。
・自社での車作りを初め、技術者として常に新しい事に挑戦して行きたいと思います。
(自社製品に自分自身の技術アイデアを織込み製品にしていきたい)